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2007'10.21.08:47

僕は

はねっかえりっつーか、天邪鬼っつーか。
そういうとこあるのかもしれない....
と、思った今日この頃。

そうそう、ああこや。
余裕ないだろうが、姫様が君の日記が稼動していないから
近況がさっぱり分からないと嘆いておったよ(´Д`*)



「弱いと生きていけない」

ってどういうことだろう。




「向いてない」

って何。


怒るよ、私。
本当はすごくすごく怒っているよ。
だけど目の前の相手は、とりあえずそれ所ではなくて
一度時間が必要だった。
そして何より目の前にの相手に怒ったところで
解決する問題ではないので
私は何も言わなかったんだけれども。

でもだけどね。
僕は本当は怒ってる。

「それで本当に正しいのか
 この業界ではそれがあたりまえかもしれないけれど
 生きていく上であたりまえと言われれば
 私は何も言えないけれど
 自分の感覚を殺して感受性を殺して
 鈍く生きる。
 傷つかないように、傷に慣れる。
 それは本当に正しいのかな
 それは本当に間違ってないのかな
 そうしなきゃ生きていけない現代社会は
 どこかが変じゃないか?
 
 この仕事は
 どこかそういう部分をきっちり残して
 辛いとか悲しいとか傷つくとか
 そういうバランスをもある程度求めらる職じゃないのかな

 もっと他にあるんじゃないか
 本当はもっと別にあるんじゃないか
 
 強く生きるっていうこと
 もっともっと
 あるんじゃあないかな」



みたいなことをちょろっと言ったけれど
そんなにきつくは言ってない(はず)
だけど彼女の中でそういう結論に達したのならば
私にそれ以上言える事はない。
それはそれでいい。
私は応援するけれど、顔も見たことの無い他人に腹が立ったことは
確か。




岐路、分岐、分かれ目、選択

ただどこに行ってもはっきりしてるのは
これからも
側にべったり居る必要はないけれど幸せで居て欲しいと
思うのだなぁ。

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