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2007'12.07.17:25

人の…



人の話を

きけぇぇぇええぇえぇええっ!!

ゴルア(`Д´)


後もう一個。

自分の発言には責任ををををををををを!!!!!


何で一日で二つも怒らなきゃなんねぇ。
畜生……!
皆、自分さえよければそれでいいのか!
もう自分さえよくてもいいけれど
だったらせめて正確な情報と人の話を聞く耳を持て。切実に。
切れた所で何も無いのが一番痛い。

畜生…絶対さっさと抜け出してやる…こんなとこ……
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2007'12.07.00:23

ちょっと歩くと

ss-DSCN4083.jpg

 こういう風景に出くわす。
 私の住んでいるのは

 そういう場所。






柿と田んぼです。
この季節の田んぼは結構好きなんですよねー。稲刈り。
最近カラスの生態について詳しくなったり土のあれこれについて詳しくなったり、遺伝子組み換え食品について詳しくなろうとしてみたりしています。

どれも本業からはかけ離れています。

………そういう子です…

痛みと付き合っていく方法を覚えるのも一つの方法ではないかなぁと
思うよ。
どちらかが正しくて、どちらかが間違っているというのは
すっきりしていて単純明快なんだけれども
人はそんなに正しく生きれる生き物じゃないから
痛みと付き合っていこうとする姿勢だって、結構馬鹿にしたもんじゃないよ、と。思う。
自分が正しく有れない、理想から背を背けているという言い訳?
そんな風に聞こえる人も居るだろう。
許せない人も居るだろう。
いいんだ、言いたい奴には言わせておけ。
そいつにこっちの何が分かる。
今この全ての痛みを代わってくれると背負ってくれるというのなら
一理認めよう。


生残った方が勝ちなのだ。
生残れなければ、正しさなんて証明できない。

全部自分の思い通りになればいいなんて、思うけど、ありっこない。

だから、だから。
本当にありっこないのか、どこらへんでよしとするのか、どうやって妥協したり了解したりするのか、
私はもう少し生きて、見極めて生きたい。



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